スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

ロシアワールドカップ、ボクシング世界タイトルマッチetc、、、楽しみ方は無限大。

今年はピョンチャンオリンピックにはじまり、サッカーのロシア・ワールドカップなどスポーツイベントが多く開催されます。

 

先日のボクシングのダブルタイトル戦では比嘉選手がまさかの計量失敗で試合もTKO負け、ということで波乱の結末になったわけですが、村田選手の貫禄の勝利、また大谷選手のメジャーリーグルーキーイヤーの活躍など、明るい材料も多いです。

 

スカパーやその他有料契約で見られている方が民放が最近スポーツを放送しなくなっていることもあり、増えているとは思いますが、欧米や東南アジアでは、日本でいうtotoといった形で実際にbetしてスポーツ観戦、というレジャーが当たり前のように流行っています。

特にヨーロッパはその歴史が古く、サッカーのプレミアリーグブンデスリーガなど、主流のリーグ、またEUROやワールドカップなど、サッカーの楽しみ方がかなり日本より多様化しています。

 

当ブログでもウィリアムヒルスポーツをご紹介していますが、さらにもう1つ、スポーツベットができるサイトをGW前にご紹介できる運びとなりました。

選択肢は1つより2つ、あるいはそれ以上あったほうが自分の好みに合わせて楽しめると思いますので、ブックメーカー、あるいはスポーツベッティングに興味がある方はぜひ次回記事を楽しみにしていてください。

 

もちろん日本語対応、入出金も滞りなくできますのでご安心ください。

それでは次回記事までしばしお待ちください。

日本の祝日、ゴールデンウィークに特化したボーナス企画開催!ワンダリーノ♪

ひさしぶりにワンダリーノについて取り上げます。

 

当ブログで取り上げているオンラインカジノは日本人に優しいもの、使いやすいもの、が基本なんですが、その中でも日本の祝日に合わせて企画を組んでくれたのがワンダリーノです。

 

今月後半から日本は祝日ラッシュ、ゴールデンウィークに入るわけですが、旅行の計画がない、あるいは、わたしみたく谷間谷間に仕事でどこにも行けない、というあなたにはまさにうってつけの企画になっていますので、ぜひご確認ください。

 
1.入学・入社キャンペーン
 期間:2018年4月16日08:00から2018年4月18日07:59まで(日本時間)
一度に$30以上の入金で、もれなくスロットゲーム「Gonzo’s quest」で使えるキャッシュスピン15回がもらえます!

(2)ゴールデンウィークキャンペーン
 期間:2018年4月23日08:00から2018年4月25日07:59まで(日本時間)
一度に$30以上の入金で、もれなくスロットゲーム「Butterfly Staxx」で使えるキャッシュスピン30回もらえます!

(3)みどりの日キャンペーン
 期間:2018年4月30日08:00から2018年5月2日07:59まで(日本時間)
一度に/$30以上の入金で、もれなくスロットゲーム「Gonzo’s quest」で使えるキャッシュスピン15回もらえます!

(4)母の日スペシャ
 期間:2018年5月7日08:00から2018年5月9日07:59まで(日本時間)
一度に/$50以上の入金で、もれなくスロットゲーム「The invisible man」で使えるキャッシュスピン25回もらえます♪

(5)梅雨の日キャンペーン
 期間:2018年5月14日08:00から2018年5月16日07:59まで(日本時間)
一度に$50以上の入金で、もれなくスロットゲーム「Starburst」で使えるキャッシュスピン50回もらえます★

 

こうしてみると、祝日以外にも日本のお天気や母の日など、ほんとに日本文化になじんだ企画が多いです。

参考までに「ワンダリーノ」でのキャッシュスピンは、出金制限のないフリースピンのことです。

出金制限がない、というのがポイントです!


通常、キャンペーンなどでもらえるボーナススピンから勝利しても、勝利金は制限がかけられ、すぐには出金できませんが、キャッシュスピンの場合はそういった制限がなく、すぐ出金できるので、とてもお得。

日本のJRAなどは75%ほどが還元率になりますが、海外のオンラインカジノは90%超えが当たり前です。

 

箱物のカジノやディーラーなど人材を雇う必要がなく、設備投資費がかからないぶんユーザーに還元できるわけですし、また還元率が低いとオンラインカジノは世界各国で扱っていることもあり、お客さんが集まらないというのもありますが、日本人ユーザーを優遇してくれる、というのはわたしたちからすると大きなポイントになります。

 

ワンダリーノですが、もちろん日本語で登録もできますし、もちろん入出金も安全に行えます。メール、チャットなど、わからないときのフォロー体制もできています。

 

まだ登録されていないあなた、あるいは、久々にログインしようかなと思っているあなたはこちらからどうぞ!

香港のカジノ大手、大阪に事務所を構え本格始動へ。

日本人の入場料6000円、というぼったくり?な話が出ているIR。

日本のカジノがどこまで外国人観光客にウケるのか、かなり未知数だとは思います。

観光立国とはいえ、カジノって感じのお国柄ではそもそもない気もします。

 

そんな中、香港のカジノ大手が大阪に拠点を構えました。

日本国内に正直カジノ運営のノウハウがあるとも思えないので、外資に頼らざるを得ないのが現状。

軌道に乗ることがあれば、そのときは独自色を出していけばいいとは思います。

 

というわけで、以下引用記事ですが参照ください。MBSより。

 

IR=カジノを含む統合型リゾートの運営を手掛ける香港の事業者が、大阪に新たな拠点をつくり、9日お披露目しました。展示されていたのは客の出入りを管理する新たなゲートでした。

 「ミナミを一望できる心斎橋のビルに、海外のIR事業者が新たなオフィスを立ち上げました」(神崎智大記者リポート)

 9日、大阪市内にオフィスを開設したのは、マカオやフィリピンなどでIRを運営する香港の企業「メルコリゾーツ」です。日本でもIR事業への参入を目指していて、6年前(2012年)にはトップ自ら大阪を訪れ当時の橋下市長らと会談していました。

 「10年後に年間650万人まで外国人観光客を増やしたい」(大阪市 橋下徹大阪市長・当時)
 「IRが完成すれば2年で実現できるでしょう」(メルコリゾーツ ローレンス・ホーCEO)

 その後、大阪はインバウンドの波で当時の目標をはるかに超える年間1000万人を突破。IR誘致に積極的な姿勢もあり、事業者はかなり有力な候補地と捉えているようです。

 「大阪は非常に盛り上がっている候補地だと思っています。おそらく世界最大級のIRが実現できる魅力的な土地ではないか」(メルコリゾーツ日本オフィス 白男川亜子社長)

 その大阪でオフィスの中心に展示するのが、入退場管理システム「メルガード」。ギャンブル依存症対策のため、客のカジノへの出入りを管理するシステムだといいます。

 「施設の入口には機械が置かれ、会員登録をしないと中に入れない仕組みになっています」(記者リポート)

 個人情報を入力し、指紋や顔を登録するとその場で顔写真が印刷されたカードが発行されます。入場料を支払うと、今度は鉄道の改札のようなゲートの前へ。

 「先ほど作った会員カードを置くと、まず手前のゲートが開きます。中に入ると今度は本人確認。指紋と顔認証、二重の確認になっていて、OKならようやく奥のゲートが開いて中に入ることができます」(記者リポート)

 厳しい入場規制に対応できるシステム。海外のカジノにはなく、日本向けに新たに開発したといいます。

 「世界で最も厳しい規制を求められているので、どんなに厳しい条件が課されたとしても、必要な投資は行っていきたい」(メルコリゾーツ日本オフィス 白男川亜子社長)

 今後は大阪の経済界と交流を深めたいとするメルコ社。IRをめぐり、海外企業の動きは活発です。