スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

2018年5月。ecopayz(エコペイズ)への入金が三井住友銀行から可能になりました。

ecopayz、わたしも使っているんですがユーロ決済にしているのでやや手続きが煩雑なところが難点です。

仮想通貨ブームということもあり、外貨に両替して送金、というのは今後流行らなくなってくるのかもしれませんが、まだまだ法定通貨に対する依存度は高いのが2018年ではないでしょうか。

円がなくなる、というところまではいかないでしょうが、円以外の選択肢が日本国内で普通にビットコイン決済などが行われている以上、今後は増えてくることが予想されます。

 

そんな中エコペイズに日本円で直接入金できるようになりました。

とはいいつつ、さすがにどの銀行でもOKというわけではなく、三井住友銀行の口座に振り込むと、エコペイズに残高が反映するというもの。

 

オンラインカジノはたいていクレジットカード決済が可能なところが多いわけですが、

クレジット決済は嫌いです、という方は案外多いものです。

そういった意味ではいまどきではないかもしれませんが、銀行振り込みという決済方法に魅力を感じる方も多いのではないでしょうか。

ただ、もちろん銀行決済になりますので、クレジットカードのように即時反映というわけにもいかず、土日祝をはさんだり、夕方18時以降の振込みや翌日扱いといった不便さはやはり残ります。

 

ただ、オンラインカジノ以外でも普段使いで使えるエコペイズです。

まだ使ったことがない、あるいは、そもそもエコペイズって何?というあなたはまずはnetで確認してみてください。

たくさん出てきますので、不安だし、なんだかよくわからない、というあなたはまずは情報を見て判断してみてください。

eスポーツって何???吉本興業はじめ、海外ではスポンサーもついています!

実際にカラダを動かすのがスポーツ。

そのイメージはおおむね間違っていません。

が、最近では新たなるジャンル「eスポーツ」というスポーツが流行っているのをご存知でしょうか。

 

eスポーツに関してはネット含め、テレビなど情報源は最近多いわけですが、eスポーツもベットの対象になっているのがウィリアムヒル

そして今後ご紹介する新しいブックメーカーももちろん対応しています。


セガの「ぷよぷよ」がeスポーツ認定種目になったり、吉本興業がeスポーツ事業に参入するなど、eスポーツ関連の話題が徐々に増えています。

そもそもeスポーツとは何かと言うと、ビデオゲームや、コンピューターゲームで対戦する競技全般を指す言葉。

 

競技種目として扱うタイトルは格闘やシューティング、MMORPGなどと多種多様で、
個人単位で行うものもあれば、数人のチーム単位で行うものもあります。

 

海外では数年前からeスポーツの高額賞金大会が盛んで、スポンサー付きのプロプレイヤーも多数活躍しています。

 

一方、日本では高額賞金をかけたゲーム大会が法律に触れる恐れがあったため、eスポーツの発展が遅れましたが、最近はゲーム会社による公式大会の開催や、有名プレイヤーとのプロ契約締結などにより、いよいよ大きく動き出してきました。

 

このように、昔は娯楽として提供されていたゲームが、今や立派な競技として注目されています。


そして、eスポーツが競技として成り立っているのであれば、他のスポーツのように、試合結果を予想して賭けることができるのも、不思議なことではありません。
実際、eスポーツへのベッティングに対応するブックメーカーも徐々に増えています。

 

日本では広がり始めたばかりのeスポーツですが、スポンサリング含め、認知度、法的整備が広まると、爆発的に流行ることが予想されます。

GW後半戦ということで、旅行を楽しむ方、あるいは仕事の疲れをのんびり睡眠で取っている方、ぜひ今年は新しいことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

日ごろゆっくり情報を精査する時間がないからこそ、GWは貴重なタイミング。

ぜひチェックしてみてください。

ロシアワールドカップ、ボクシング世界タイトルマッチetc、、、楽しみ方は無限大。

今年はピョンチャンオリンピックにはじまり、サッカーのロシア・ワールドカップなどスポーツイベントが多く開催されます。

 

先日のボクシングのダブルタイトル戦では比嘉選手がまさかの計量失敗で試合もTKO負け、ということで波乱の結末になったわけですが、村田選手の貫禄の勝利、また大谷選手のメジャーリーグルーキーイヤーの活躍など、明るい材料も多いです。

 

スカパーやその他有料契約で見られている方が民放が最近スポーツを放送しなくなっていることもあり、増えているとは思いますが、欧米や東南アジアでは、日本でいうtotoといった形で実際にbetしてスポーツ観戦、というレジャーが当たり前のように流行っています。

特にヨーロッパはその歴史が古く、サッカーのプレミアリーグブンデスリーガなど、主流のリーグ、またEUROやワールドカップなど、サッカーの楽しみ方がかなり日本より多様化しています。

 

当ブログでもウィリアムヒルスポーツをご紹介していますが、さらにもう1つ、スポーツベットができるサイトをGW前にご紹介できる運びとなりました。

選択肢は1つより2つ、あるいはそれ以上あったほうが自分の好みに合わせて楽しめると思いますので、ブックメーカー、あるいはスポーツベッティングに興味がある方はぜひ次回記事を楽しみにしていてください。

 

もちろん日本語対応、入出金も滞りなくできますのでご安心ください。

それでは次回記事までしばしお待ちください。