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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

オンラインカジノにbitcoinで入出金できる日が来る?

ビットコイン

日本ではまだまだ普及していませんが、お隣中国ではブレイク中。

ビットコインの日々の値段は中国しだい、というくらいにウエートが高いのかもしれません。

わたしもビットコイン、持ってます。

 

気づけば2017年3月。

早いもので、2017年もあっという間に2カ月が過ぎてしまいました。
花粉が舞い始めるシーズンですので、花粉症の方はくれぐれもご注意下さい。

 

以下、サムライクリックより引用です。


さて今回は、ネットカジノに興味を持ち始めたプレイヤーが必ず気になる、

 

“入出金方法”

 

の1つとして、『ビットコイン』に注目したいと思います。

 

きっと多くのみなさんは『ビットコイン』の存在自体はご存じのことでしょう。
ビットコインとはデジタル社会に適した「仮想通貨」のことで、
日本のみならず世界中で、盛んな取引きが行われています。


円やドルとの最大の違いは、通貨を管理する

 

中央銀行が存在しない”

 

……ということです。

 

ただ、銀行自体はすでにヨーロッパに誕生しています。


普通に考えれば、誰も管理していない通貨などリスクでしかありませんが、
ビットコインは、ビットコインが取引された全ての情報が、
コンピューターネットワーク上に保存されているのです。
これにより、通貨の偽造や二重払いなどを防止しているというわけですね。


もちろん、円やドルなどの通貨と同様に売り買いも可能ですし、
日本でも大手銀行が投資する、

 

“bitFlyer(ビットフライヤー)”

 

など、ビットコインを購入・取引・管理できるサービスが増えています。

 

また、ビットコイン専門サイト「Brave New Coin」によれば、
日本におけるビットコイン取引量は、すでに世界一であるとのことです。
まだ新しい通貨のため、価値の変動は他の通貨よりも激しいなどのリスクはありますが、
近い将来、ビットコインが我々の生活に定着する日が来るのかもしれません。

 

ここまで、ビットコインの概要について説明して来ましたが、
冒頭でもお伝えした通り、オンラインカジノでは、

 

“新たな入出金方法”

 

として、ビットコインに注目しています。


例えば、多くのプレイヤーが利用しているオンライン決済サービスに「エコペイズ(ecoPayz)」があります。
そのエコペイズにも、ビットコインは簡単に入金できるのです。

以下で簡単に手順をご説明しますね。


(1)bitFlyerでアカウントを作る(bitFlyerでなくても可ですが、わたしはここを使ってます)


(2)銀行から口座振込をしてビットコインを日本円で購入する


(3)購入したビットコインをエコペイズに入金する(※その日のレートでドル口座に反映されます)


(4)エコペイズからカジノへ入金する

いかがでしょうか? 意外とシンプルな決算方法ではないでしょうか?
銀行振込による入金方法がない現在、ビットコインは有効な入金方法として日本人は特に検討の余地があります。

 

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ラスベガス誕生秘話・最終回 ミスター・ラスベガスが日本にも誕生する日が来るのか?

日本でできるカジノがラスベガス級、というのは土地を考えても無理はあります。

ソウル、マカオよりやや大きめ、というイメージでしょうか。

個人的にはですが、ソウルのカジノは入りやすい。

ジーパンでも入れるので。ドレスコードがないような。全裸じゃなきゃいいです!くらいのイメージでいつも行っています。

 

今夜でラスベガス誕生秘話、最終回です。

 

2005年、構想から5年の歳月をかけた史上最高のホテル「ウィン ・ラスベガス」が誕生。
ホテルには、ラスベガス初となる敷地内にゴルフコースを保有し、
さらにラスベガス随一の広さを誇るプールを備えています。

ホテル名は当然彼の名前からとられたもの。
ですが、ホテルの看板にもなっている「Wynn」のロゴが彼の直筆サインだということはあまり知られていません。

こうして、現代のカジノの形を作り上げたウィンの功績を称え、人は彼を「ミスター・ラスベガス」と呼びます。

 

日本にも参入を多数予定している欧米企業。

もちろん日本のゲーム会社コナミなども積極的に海外進出をしており、カジノが実際に建設されるような運びになれば、さらに熾烈かつ、レベルの高い競争が行われるはずです。

日本にも「ミスターラスベガス」が果たして現れるのかどうか。
興味は尽きませんね。

ラスベガス誕生秘話その4・ラスベガスの現在はこうして誕生しました。

今回はラスベガス誕生秘話の4回目です。

次回で最終回になりますので、もう少しお付き合いください。

 

 現在のラスベガスは、訪れる全ての人を魅了してやまない究極のエンターテイメントシティへと発展を遂げました。
 まるで世界の観光名所を集約したかのような一大テーマリゾートの誕生は、この男なしに語れません。

 全米で知らない人はいないと言われ、あのハワード・ヒューズから
唯一後継を託された男 スティーブ・ウィン。

 wynnビンゴホールの経営者であった父親の影響を強く受け、学業半ばに経営者の道へと進み出します。

 

 わずか31歳の若さでカジノ・ゴールデンナゲットの社長に就任すると、見事な手腕で経営不振に陥っていたカジノの再建を果たしました。

 そして、斬新なアイデアで次々と独創的なホテルを創りあげ、いつしか人は彼を「ラスベガスを作った男」と呼ぶようになりました。

 彼は、カジノ経営で培った経験とノウハウを生かし、1989年に革新的なテーマ型ホテル「ミラージュ」をオープンさせました。


 これまでのホテルとは全く違う思考で、南国の密林ジャングルをテーマに無料の火山噴火ショーを演じ、質の高いビュッフェを提供するなど、瞬く間に人気のホテルとなりました。ホテル「ミラージュ」は以前当ブログでご紹介しました。

 ミラージュの誕生こそ、mirage1990年代のテーマ型カジノ建設ラッシュの先駆けであり、ホテルのスタイルに大きな影響を与えました。

 そして、あの「シルクドソレイユ」を初めてホテルに取り入れたのもウィンです。
日本でも有名ですね。

 つまり、彼は「カジノだけではないラスベガス」という現在のラスベガス・スタイルを作り上げた人物なのです。
 海賊ショーの「トレジャーアイランド」や噴水ショーで有名な最高級ホテル「ベラージオ」など話題のホテルをその後も次々と生み出しました。