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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

2016年9月。バンダイナムコがカジノに参入ですよ!

オンラインカジノNEWS・日本のカジノ事情

バンダイナムコといえばゲーム会社大手。

東証一部上場企業としても有名ですが、やはりわたしたちはアニメやゲームのイメージです。

わたしは星闘士星矢好きなのでそっちのイメージです。

 

そんなバンダイナムコがカジノ機器開発に参入する、というビッグニュースが飛び込んできました。

まだ日本では議論すら進んでいないカジノ法案ですが、民間は先を見据えて着々と準備を進めています。

 

以下は記事引用です。

 

 バンダイナムコエンターテインメントは28日、カジノ機器事業に参入すると発表した。豪大手のアインズワースゲームテクノロジーと業務提携する。バンダイナムコがアニメやゲームなどのキャラクターを活用したソフト開発で協力。アインズワースが生産し、豪州や北米地域での販売をめざす。

 バンダイナムコはこれまでも、パチンコなど遊技機の開発でキャラクター活用を進めてきた。その知見を生かして、カジノ機器事業に参入する。同社は「パックマン」など海外で人気の高いキャラクターの版権を持つ。

 カジノ機器の販売では各国・地域で厳しい審査によるライセンス取得が必要になる。バンダイナムコは自社ではライセンスを取得しない方針という。日本ではコナミホールディングスセガサミーホールディングスもカジノ機器事業を手がけている。

 

いかがわしい。

あやしい。

と思っているうちに時代は先へ進みます。

携帯電話も最初は「どこが携帯だ。でかすぎる!」と思っていたら今のような形に進化しています。

当時から怪しい・うさんくさいと思っていなかった人間が、代理店収入など先行利益で今現在も勝ち組なわけです。

 

ネットのニュースだけで新聞を取っていない方は、1,2箇所くらい情報を仕入れる先は持っておいたほうがいいです。

だらだらとヤフーニュースを拾い読みしても頭には入らない上に、価値もたいしてありません。

とはいえ、もちろんまともな情報を提供してくれるところをぜひ探してくださいね。

仮に有料だとしても、まったく無駄ではないでしょうし。

 

オンラインカジノでいえばオンカジが一番情報が多く信憑性が高いです。

こちらは無料なのでお気軽にどうぞ。