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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

カジノ解禁法案を与野党を超えて議論@深層NEWS

オンラインカジノNEWS・日本のカジノ事情

10月2日。

岩屋毅自民党)・近藤洋介(民進党)・清水忠史共産党)・小沢鋭仁日本維新の会)の各衆議院議員が、BS日テレの「深層NEWS」に出演。

 

カジノなどの統合型リゾート(IR)を推進する法案であるカジノ解禁法案をテーマに議論をしました。

与野党超えての議論だけに密度が濃いものでした。

 

カジノ賛成派の岩屋氏は「観光立国を加速化させるためにも役に立つ」と主張。

同じく賛成の立場の小沢氏も「エンターテインメント性や経済効果もある」と述べた。

 

一方、反対派の近藤氏は「カジノの経済的効果は経済学的に分析しなければならない」と語り、清水氏も「依存症や犯罪などの損失も考えないといけない」と問題を指摘しました。

 

確かにカジノによる依存はあるでしょう。

が、それならパチンコの規制がはるかに優先では?とわたしは考えます。

犯罪うんぬんは、カジノに限った話でもないのであまり関係ないとはいえ、経済学的に考えないといけない、というのは一理はあります。

が、「やってみないとわからない」という面がかなりあるのではないでしょうか。

日本人の性質にカジノのというスタイルが合うのかどうかは、それこそ存在してみないとわからない。

 

あっさり受け入れられるかもしれないし。

思ったよりも拒否反応が出るのかもしれない。

場の空気に熱くなってしまう、というのはギャンブルでよくある話ですが、オンラインカジノは基本孤独にやるもの。

熱くならずに撤収する、という利口な使用法が有効です。

 

カジノ法案の行方がどう転ぶかはまだ未知数ではありますが、いずれにせよ東京オリンピックにはおそらく間に合わないでしょう。

それまでは韓国、アメリカ、マカオなどで実際にカジノで遊ぶか、オンラインカジノで国内で遊ぶか、といったところ。

 

オンラインカジノについては総合サイトがありますのでぜひお気に入りに登録しておきましょう。

もちろん日本のカジノ事情についても詳しいですし、ラスベガスのホテルなどの情報も満載です。