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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

ハードロックカフェが日本でカジノ運営に動いています!

オンラインカジノNEWS・日本のカジノ事情

日本でもおなじみの「ハードロックカフェ」。

アメリカンな雰囲気でお酒を飲む、といったイメージが強いかもしれません。

日本では敷地が取れないこともあり、店舗もそこまで広くないこともあり、そんなイメージですが、本場アメリカではまったくイメージが違います。

 

ホテル、リゾート、カジノも運営しているんですね。

以下は「オンカジ」より引用のニュースですが、日本でおなじみになっているハードロックカフェが、日本のカジノに興味を示しているというニュースです。

 

 ロック音楽を聴きながらハンバーガーなどを食べられるカフェレストランを展開する米ハードロック・インターナショナルは、日本でのカジノ事業参入を検討している。
 

ハミッシュ・ドッズ社長兼最高経営責任者(CEO)が2日、都内で行われたブルームバーグのインタビューで述べた。日本人と訪日客がともにカジノの顧客になるとみているという。具体的な場所や投資金額については言及を避けた。日本でのハードロックカフェは六本木や大阪、福岡などにあり、運営会社WDIが展開している。

  

 カジノ法案は、観光立国を目指す安倍晋三政権の下で自民などが2013年12月に国会に提出したが衆院解散で廃案となり、15年4月に再提出され、継続審議となっている。カジノ解禁をめぐってはギャンブル依存症の増加懸念などを理由に慎重な意見がある一方、経済効果を期待する声もある。法案が付託されている衆院内閣委員会の秋元司委員長は今月2日、早期審議入りを日本維新の会が提案していることを明らかにした。
 

 香港の投資銀行CLSAのアナリスト、アーロン・フィッシャー氏によると、日本でのカジノは中国人などの訪日客の利用が見込まれており、市場の売り上げ規模はシンガポールの50億ドル(5150億円)、マカオの300億ドルを超え、最大400億ドルに上る可能性があるという。
 

 フロリダ州に本社を置くハードロックはホテルリゾートやレストラン以外に米国やドミニカ共和国などに15のカジノを展開しており、カジノ事業の売り上げ比率は50%を超えている。

 

カジノ事業の売り上げが半分以上、ということで力のいれかたもわかると思います。

日本はちんたらちんたら法案を通すつもりのようですが、海外のほうが熱い視線を浴びせていますね明らかに。

この温度差、長くは続かないと思いますので、東京五輪と合わせて国策レベルで推進してもらいたいものです。

 

オンラインカジノ含め、カジノ情報はやはりココで収集しておきましょう。

玉石混交のインターネット中、玉です。