読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

国内のカジノ解禁前進!民進党の長島元防衛副大臣が動いた!

まさかまさかの11月に首都圏で雪が降った54年ぶりの椿事が起きた2016年11月24日。

競馬でいえばウオッカが64年ぶりに牝馬日本ダービーを制覇、なんていうニュースが以前ありましたが、同じくらい歴史を感じさせられるお天気でした。

首都圏はちょっとの雪で交通網が崩壊といえるレベルになります。

今日も遅延だらけの一日。かつ雪がやんでもやはり遅延です。

 

遅延といえばやはり当ブログではカジノ法案。

ところが、ようやく重い腰をあげたのが野党転落、与党になるのはいつの日か?でおなじみの民進党

 

以下はNHK WEBから引用です。

 

国内でのカジノ解禁に向けた法案をめぐり、民進党の推進する立場の国会議員議員連盟を発足させ、法案を速やかに審議入りさせるとともに、党内でも活発な議論を行うよう、党執行部に働きかけていくことを確認しました。

 

国内でのカジノ解禁に向けた法案をめぐり、自民党日本維新の会衆議院の委員会で早期に審議入りするよう求めているのに対し、民進党執行部は拙速に結論を出すべき課題ではないとして、今の国会での審議入りには慎重に対応する方針で、各党間で調整が続いています。

 

こうした中、カジノ解禁を推進する立場の民進党の議員が党内に議員連盟を発足させ、国会内で開いた初会合には11人が出席しました。

 

議員連盟の会長に就任した長島元防衛副大臣は、「カジノを含む複合型観光施設の設置は、成長戦略の大きな目玉だが、ギャンブル依存症などの懸念もある。反社会勢力の排除なども含め、法整備をしっかり行うため、国会で議論を進めていくべきだ」と述べました。

 

会合では、速やかに法案を審議入りさせるとともに、党内でも活発な議論を行うよう、党執行部に働きかけていくことを確認しました。

 

野党がようやく合意の動きを見せましたが、ドナルド・トランプ就任、北方領土問題、そして最近頻発の地震、と問題山積のわれらがニッポン。

 

2017年は平穏に動いてくれるとよいのですが。

オンラインカジノ、海外カジノについての正確な情報はこちらから入手を。 

 ↓