スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

entropay(エントロペイ)で使えるクレジットカード&オンラインカジノについて

entropayでいったいどんなオンラインカジノが対応しているのか?

さっそく見ていきましょう。

 

・bet365

・Pinnacle(ピナクル)

・ウィリアムヒル

 

主なところではこの3つ。

ほかにもあるんですが、日本人が一番多く使っている、愛用しているのが上記3つ。

bet365は英語しか対応がないこともありますが、慣れれば使い勝手は悪くありません。

ピナクルはとにかくオッズがいい。

「どんどん稼いでください」と言い切っていることもあり、初心者はここかウィリアムヒルを推奨します。

ウィリアムヒル、ピナクルともに日本語サポートがありますので、困ったときに英文でメールしか選択肢がない、というトラブルも軽減できます。

その他のオンラインカジノも検索すれば出てきますが、出金でトラブるという話もあるので、オススメはしません。

 

続いて、日本で対応しているクレジットカード。

わたしはジャパンネット銀行のデビッドカードでしかやっていませんが、エントロペイへの入金の成功例があるのが以下のとおり。

 

ウェブマネーデビッドカード

ジャパンネット銀行VISAデビッドカード

住信SBI銀行VISAデビッドカード

楽天デビッドカード

・セゾンVISAクレジットカード

 

ほかにも試せばうまくいくものもあるかもしれませんが、とりあえず上記のカードは問題なし。

国内での使い勝手も考えると、わたしは住信SBI銀行のカードは便利だなと思います。

SBI証券とリンクしているので株取引も入出金含めスムーズです。

 

基本的に日本のデビッドではないクレジットカードははねられるケースが多いようです。

昨年2016年からマスターカードの方針が変わったこともあり、ネッテラーの規制も入りました。

そういう意味でも、「クレジットカードの番号をネットで入れるのは抵抗が・・・」という方にはデビッドカードが有効です。

 

入金額以上には使えない、というデメリットもありますが、裏を返せば「カっと熱くなっても入金額に限度が設けられる」というメリットもあります。

ギャンブル依存、ということばがあるように、楽しいことは楽しいのですが、ほどほどで楽しむ、というのがいいかもしれません。

 

次回はエントロペイの実際の登録方法について述べていきます。

英語だらけ?なように思えますが日本語表示が可能なので、ストレスなくできますよ。

次回もお楽しみに!