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スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

菊花賞・有馬記念勝ち馬・サトノダイヤモンドがマカオでも活躍?

「サトノ」の冠でおなじみの里見治

いわずとしれたセガサミーのトップです。

 

昨年12月にいきなり確変に入ったかのようにG1を連勝。

今年はまだサトノリュウガのプチブレイク程度ですが、勢いは2017年も続きそうですね。

そんなセガサミー

海外でも昨年からブレイク中なのをご存知でしょうか?

 

カジノのメッカ・マカオに新台を置くことになったんですが、早くも知名度・存在感を増しているんですね。

投資はやはりすべきところにはするもんだなあ、と妙に感心しました。

 

以下引用です。マカオ新聞より。

 

 セガサミーグループのカジノ機器メーカー、セガサミークリエイションは12月20日、同社製電子カジノマシン第2号機「エキサイティング・バカラ(Exciting Baccarat)」がマカオ・コタイ地区の大型カジノIR(統合型リゾート)ギャラクシーマカオで12月15日から稼働を開始したことを発表した。

 

 「エキサイティング・バカラ」は、マカオで最も人気があるカジノゲームの一つである「バカラ」をモチーフにしたビデオバカラゲーム機。今回、ギャラクシーマカオには、同一機種でマカオ内最多となる48台のプレーヤーターミナル機が導入されたという。

 セガサミークリエイションのカジノマシンが大型IRギャラクシーマカオで稼働=マカオ5施設に導入実績

 

 なお、同社のカジノマシンについては、1号機の「シックボー・ボーナス・ジャックポット(SICBO BONUS JACKPOT)」(シックボー:「大小」とも呼ばれ、3つのダイスの出目の合計数や大または小等を予想し、出目の配当率に応じて払い出しされるゲーム)がコタイ地区の大型IR、ヴェネチアンマカオ、スタジオシティで稼働していることを発表済み。

 

 本紙が12月上旬にマカオの主要カジノ施設を実踏調査したところ、コタイ地区のサンズコタイセントラルで1号機、ウィンパレスでは1号機と2号機の両方が稼働中であることを確認できており、すでに設置先は5施設に達していることになる。

 設置先が拡大する中、市場における同社及び同社製品の知名度や存在感も高まっていることから、今後の動向にも大きな注目が集まっている。

 

日本含め海外、オンラインカジノの動向はこちらが正確かつ豊富です。

不定期更新ですが、これまでのコンテンツを読むだけでもかなりの量。

勉強になりますよ。

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