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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

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和歌山市がカジノ誘致に動いた!世界のカジノ運営大手も積極的です!

日本のカジノ法案に動きが出たようで、さっそくシェアしたいと思います。

 

和歌山市がカジノ誘致に動いたということで、西のほうがカジノ参入に積極的なイメージもあります。

キリスト教しかり、何か日本に新しく入るものはたいてい九州や関西など、西からやってくる。そんなイメージもあります。

 

以下ニュース引用です。時事通信より。

 

 昨年12月にカジノを中心とした統合型リゾート(IR)の整備を推進するよう政府に促す法律が成立し、カジノ解禁に向けた動きが本格化しつつある。2月下旬には世界のカジノ運営大手4社の経営トップが東京に集結し、日本市場への参入の意向をそろって表明した。しかし、懸念されるギャンブル依存症などへの対策は手付かずのままで、国内には根強い反発が残っている。

 

 究極のビジネスチャンスだ。投資額は100億ドル(約1兆1300億円)になるかもしれない」。2月下旬、東京都内で開かれた機関投資家向けのイベントで、「カジノ王」として知られる米最大手ラスベガス・サンズのシェルドン・アデルソン最高経営責任者(CEO)はこう述べた。マカオのメルコ・クラウン・エンターテインメントのローレンス・ホーCEOも「上限を設けず、必要なだけ投資していく」と宣言した。

 世界のカジノ大手が日本市場への巨額資金のベット(賭け)に前向きなのは、人口や経済規模などから、大きな市場になると踏んでいるためだ。香港の証券会社CLSAは、日本でカジノが解禁された場合、年間の市場規模は250億ドル(約2兆8200億円)になる可能性があると試算。来日した別のCEOも「米ラスベガスの4倍以上」とそろばんをはじく。

 国内では和歌山市が2月、新たにカジノを含むIR誘致を表明。他にも観光振興などを期待し、誘致に積極的な自治体は多い。