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スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

2017/5/16に開幕するG2E Asia 2017とはいったい?

G2E Asia 2017

 

G7は聞いたことがあるけど、G2Eって何???

さっそく見ていきましょう。

カジノ、アジア、といえば浮かぶのはソウル、マカオ。

今回はマカオで開催されます。

 

以下ニュース引用です。オンカジより。

 

5月16日~18日の3日間、マカオにて開催される「G2E Asia 2017」。
「G2E Asia」とは、アジア最大規模のカジノカンファレンス、つまり「カジノ見本市」のことです。


2007年にスタートした「G2E Asia」は、今回で11回目を数えるイベントで、
アメリカゲーミング協会と国際展示会大手リード・エグジビションズの共催で開催されています。


今年の出展社数は過去最高となる180件(うち50は新規出展)、来場者数は1万2000人を見込んでいるとのことですから、
世界中のカジノ関係者が注目するビッグイベントと言っていいでしょう。


「G2E Asia」は、2017年3月に開催された「iGaming」とは異なり、ランドカジノがメインのイベントですが、
オンラインカジノの大手企業も多数参加予定です。


例えば、


Asia Gaming (ライブゲームメーカー)
Betsoft Gaming (スロットメーカー)
Every Matrix (カジノプラットフォームメーカー)
First Cagayan Leisure & Resort Corporation (フィリピンライセンス機関)
HABANERO (スロットメーカー)
Microgaming (カジノプラットフォームとゲームメーカー)
Play'n GO Networks N.V. (スロットメーカー)
PRAGMATIC PLAY (スロットメーカー)


などなど。


「G2E Asia 2017」に限らず、カジノカンファレンスにて、

 

“新作ゲームや新サービス”

 

を発表する企業は多いので、各社がどんなアクションを起こすのか注目です。


また、日本からも、


・Aruze Gaming Macau Limited(アルゼ)
Konami Australia Pty Ltd(コナミ


などが「G2E Asia」に参加します。
「カジノ後進国」とされる日本ですが、大手企業は着々と “その日” に向けて準備を進めているようです。
「G2E Asia 2017」における日本企業の動向にも注目しましょう。

各企業がどんな発表をするのか? 注目です。

 

いかがでしょうか?

新作ゲームを先に体験できる、というのは幕張メッセなどでも日本では行われているイベントですが、規模が違います。

日本からはアルゼとコナミが参加。

 

カジノ後進国といわれて久しいわれらが日本。

後進、というより、まったく進んでいないように世界からは思われているのかもしれません。

カジノの熱を感じるのは国内ではまだまだ先。

GWを過ぎ、多少航空券もホテルも取りやすくなる時期での開催。

海外の本場で体感してみてはいかがでしょうか?

 

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