スマホでやるならクソゲーよりOC!casiyes!

スマホで課金するのも悪くはないけど飽きたとき困る!長く飽きないのはこれしかない。ブログタイトルのOCとは「OnlineCasino」の略。日本でやっていいのか?大丈夫なのか?きちんと解説していきます!たくさんのオンラインカジノの中からお気に入りを見つけてください!

IRで日本にカジノが根付くのか?

IRは国会で与党が法案を通したことで、日本国内でのカジノ運営に一歩前進しました。

誘致に積極的な自治体を中心に、これから細かな詰めの話、箱物の話含め、おそらく外資が参入してくることでしょう。日本にはカジノ運営のノウハウなど存在しないのだから。

 

それがいいのか悪いのかは、歴史が語ってくれることになろうかと思いますので、現時点では誰にもわからないんですが、入場料、日本各地にできるわけではないこと、入場制限などを考えると、海外ほどの普及はおそらく望めない、かつ、外国人観光客のニーズに「カジノ」というのは日本は求められていないであろうことを考えると、10年後には廃案になってるんじゃないか、と推測はしています。

 

東南アジア、韓国、マカオなどで成功はしているカジノですが、日本という特異な立地、民族性を理解して運営できる会社が果たして何社あるのか、また問題なのは、長期的に安定して運営する覚悟がある会社が何社あるのか、といったところ。

 

箱物を用意して2,3年しのぐなら、別にどうにかなるでしょう。

ですが、東京オリンピック後も運営を維持、かつ収益を出すとなると、よほどの覚悟と潤沢な資金、ビジョンが現時点でないと、おそらく難しいと思われます。

 

オンラインカジノは箱物がいらない点、ドレスコードもいらない、入り口でのパスポート提示もいらない、という点を考えると、こちらのほうがはるかにスマホ全盛の日本人には受け入れやすい下地があると考えます。

 

カジノ=怪しくない。

オンラインカジノ=怪しい。

 

というのはおそらく「netだから何されるかわからない」「ぼったくられる」といったネガティブキャンペーン、ネガティブなイメージが先行しているからではないでしょうか。

 

現実問題、箱物のカジノよりも、オンラインカジノ人口のほうが、はるかに多いです。

国境も気にせず、国籍も気にせず、自由に参加できるのだから当然ですよね。

 

ロシアワールドカップなど、スポーツベッティングは日本のtotoなどで日本人にもなじみが多いものです。

初心者が気軽にやれる、日本語対応のシンプルなサイトを今回はご紹介しておきます。

入金ボーナスありです。